人生の節目に神仏に拝んで区切りをつける

私はこの10月いっぱいをもって転職することになりましたが、本日、これまでやってきたことの清算と、これからのことへの誓いの意味をこめて鎌倉の鶴岡八幡宮に参拝に行ってきました。

記憶の糸-鶴岡八幡宮1

人生の区切りでは、気持ちを新たにして更なる前進を考えるとき、神仏に拝むとういうことは意味があることだと思います。

日常に流される気持ちに区切りをつけるという意味です。儀式というものはすべてそういう効果があるのだと思います。

そしてそういう効果は、蔑ろにできないものだと思います。

ちなみに本日、結婚式が執り行われていました。そういうめぐり合わせも、自分のこれからの決意を後押ししてくれるようで、嬉しく思いました。

記憶の糸-鶴岡八幡宮3

11月1日から新しい環境で頑張りたいと思いますビックリマーク

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